高台寺 掌美術館

京都府京都市東山区高台寺下河原530
http://www.kodaiji.com/museum/

重要文化財・芦辺桐蒔絵懸盤を見る事ができる。文化と切っても切る事ができない「信仰」との繋がりを感じる絵画や書など、信仰から生まれる穏やかな空気を感じる場所。

住所京都府京都市東山区高台寺下河原530
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高台寺 掌美術館を含むリスト

【関西】温故知新な場所。考古学や伝統工芸の美術館・博物館
歴史を紐解くと、実は現代や未来を明るくするヒントがたくさんあります。私たちの今に役立つ考古学や伝統工芸をわかりやすく、楽しく、気軽なものにする美術館や博物館。ぜひ一度行ってみて下さい。

高台寺 掌美術館の近くにあるプレース

高台寺まほうや

京都府京都市東山区高台寺下河原530

ヴェネチアンガラスや、とんぼ玉を使ったアクセサリー。ガラスならではの美しさにうっとり。北政所「ねね」さんの名前を頂いた香水も気になる一品。

高台寺掌美術館

京都府京都市東山区高台寺下河原町530 京・洛市「ねね」2階

歴女なら思わず「あの人が目にしていたかも」と妄想してしまいそうな桃山時代・江戸時代の武将に関する展示物がある美術館です。展示品は時期によって入れ替えがあるため事前のチェックをおわすれなく。

高台寺 掌美術館

京都府京都市東山区下河原町530

高台寺 掌美術館は、ねねと秀吉ゆかりの品を展示する美術館。ねねと秀吉ゆかりの品々などを多数展示している。中でも桃山時代の華麗な蒔絵の調度品は一見の価値がある。

高台寺「掌美術館」

京都府京都市東山区高台寺下河原町530 京・洛市「ねね」2階

高台院像や青磁香炉などの美術品が並びます。蒔絵の寺とも言われていて、蒔絵の調度品は特に豊富に残されています。

ねねの道

京都府京都市東山区

ねねの道は、石畳が美しく整備された散策路。「ねねの寺」として知られる高台寺に続くことから、ねねの道の名が付いたとされる。石畳は美しく整備され、風情のある散策を楽しむことができる。

ねねの道

京都府京都市東山区鷲尾町〜下河原町

京都らしい風情があるねねの道は京都に来たら絶対歩きたい場所。ねねの道周辺には沢山の社寺もあるので散策コースとして楽しむ事ができます。

ねねの道

京都府京都市東山区高台寺北門前通

祇園閣から南へ伸びる平坦な石畳の道。最も京都らしい風情を味わえるということで有名で、人力車で廻ってみるのも良い。

御陵衛士屯所跡

京都市東山区高台寺月真院

「高台寺党」とも呼ばれた、伊東甲子太郎を中心とした御陵衛士の屯所跡。最後の屯所とも言われており、幕末の歴史を感じさせる場所である

圓徳院

京都府京都市東山区下河原町530

秀吉の妻ねねが晩年を過ごした寺。「ねねの寺」として知られている。桃山時代の文化を伝える枯山水庭園は、国名勝指定を受けている。紅葉の名所としても知られており、春と秋の夜にはライトアップが行われる。

いし塀

京都府京都市東山区八坂鳥居前下る下河原町463

情緒ある京都の路地裏にあるレトロな雰囲気の喫茶店です。店内からは日本庭園のような中庭があり、ゆっくり過ごしたいカフェタイムを素敵に演出してくれます。珈琲と和菓子の絶妙なハーモニーを楽しめます。