蘭学事姶地・慶応義塾開塾の地

東京都中央区明石町10 
http://loco.yahoo.co.jp/place/g-Mwvcx8UkTZo/

「聖路加病院前」交差点に「蘭学事姶地・慶応義塾開塾の地」の碑が建っています。福沢諭吉が蘭学を教えるための塾を開いた場所です。慶応4年に芝へ塾を移して、その時の年号をとって慶応義塾と名付けました。

住所東京都中央区明石町10 
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蘭学事姶地・慶応義塾開塾の地を含むリスト

【東京】築地で歴史にまつわる場所を巡回しよう
東京築地で歴史にまつわるスポットを巡回してみてください。お寺や墓地を巡ったりと、歴史の勉強になって楽しいですよ。

蘭学事姶地・慶応義塾開塾の地の近くにあるプレース

聖路加国際病院 トイスラー記念館

中央区明石町10番

宣教師によって建てられた病院です。 今ここは記念館になっていますが、むかしは西洋の医療技術で治療をしていたようです。

あかつき公園

東京都中央区築地7-19-1

東京の真ん中にいることを忘れてしまいそうな閑静な公園です。子供向けの遊具もあり、普段のびのびと遊べない子供たちにとってはオアシスのよう。広場も広いので、散歩やランチタイムに大人の憩いの場としても。

浅野内匠頭邸跡

東京都中央区明石町10

忠臣蔵でおなじみの浅野内匠頭長矩の屋敷跡で、ひっそりとたたずんでいるので普段ならそのまま通り過ぎてしまいそうだけれどしっかりと歴史を感じたい。

蘭学事始地

東京都中央区明石町10先

「蘭学事始」の著者は杉田玄白で、明治2年に出版したのは福沢諭吉でした。杉田玄白が「解体新書」を出版したのは40歳を超えてから。人生50年を考えると、努力が察せられます。晩年の回想録が「蘭学事始」です。

芥川龍之介生誕の地

東京都中央区明石町10付近

羅生門や鼻などの名作を生みだした芥川龍之介の生誕の土地です。 夏目漱石の門下で、いまでは文学賞の名前の由来にもなっています。

聖路加国際病院 礼拝堂

東京都中央区明石町10-1

聖路加国際病院の発展に伴って、病気の回復を祈る場所として建てられました。 現在も祈りの場として患者さんやその家族の心のよりどころになっています

芥川龍之介生誕の地

東京都中央区明石町10 聖路加国際病院前

現在の明石町で近代文豪の芥川龍之介は生を受けました。文学界への登竜門となっている「芥川賞」は、芥川龍之介にちなんで、昭和18年、文藝春秋社が設けた文学賞です。

浅野内匠頭邸跡

東京都中央区明石町10・11

浅野内匠頭長矩といえば、忠臣蔵で吉良邸討ち入りをした赤穂浪士たちの藩主として有名ですよね。その守屋跡が史跡として石柱が建てられています。

聖ルカ礼拝堂

東京都中央区明石町10-1

誰でも参加できる礼拝やオルガンコンサートで楽しめます。礼拝堂の不思議なパワーももらえ、心が穏やかになります。

浅野内匠頭邸跡

東京都中央区明石町12先

忠臣蔵の赤穂藩主で有名。現在は石碑のみだが、当時は9000坪も敷地があり、現在石碑の横にある聖路加病院もお屋敷であったとされている。