宝蔵門

東京都台東区浅草2丁目3-1
http://www.senso-ji.jp/guide/hozomon.html

浅草寺の山門としてそびえ立つ宝蔵門。阿吽の仁王像がお納めされていることから、以前は仁王門と呼ばれていました。仁王様のお力を表す大わらじも祀られています。

住所東京都台東区浅草2丁目3-1
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宝蔵門を含むリスト

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【浅草】歴史にまつわる物を探すなら、浅草寺がおすすめ
下町文化の中心地だった浅草にある浅草寺には、歴史にまつわるものが多く残されています。そんな浅草寺を散策しながら、日本の文化を実感するのも楽しいものです。

宝蔵門の近くにあるプレース

仲見世

東京都台東区浅草2-3-1

浅草寺の境内に存在する商店街です。 浅草寺の華やかさをより一層引き立てるさまざまなお店があり、観光シーズンになるといつも賑わっています。。

瓜生岩子像

東京都台東区浅草2-3-1

瓜生岩子(うりゅういわこ)の銅像。本名を岩というこの女性は、江戸末期から明治にかけて、福島県で主に子供を対象とした慈善事業に貢献した功を称えられ、浅草寺に祀られています

新奥山

東京都台東区浅草2-3-1

五重塔の北西側の、数々の石碑やお像が祀られている一角。江戸時代には『奥山』の名で大道芸人や見世物小屋の集う、庶民の娯楽の地でもありました。現在は静かに諸碑諸像が佇んでいます。

粧太夫碑(柿本人麻呂歌碑)

東京都台東区浅草2-3-1

柿本人麻呂の和歌を万葉仮名で彫ったこの歌碑は、新吉原の遊女・粧太夫の献納したものです。遊女でありながら蕋雲(しょううん)の号を送られる程の教養を持った彼女の愛した和歌を今に伝えています。

伝法院と庭園

東京都台東区浅草2-3-1

浅草寺の本坊。1777年建築の客殿・玄関や1871年築の大書院、浅草寺貫首大僧正の居間などから成る。国の名勝に指定された「廻遊式庭園」の庭園は3700坪の広さを誇る。

三匠句碑

東京都台東区浅草2-3-1

浅草寺の新奥山と呼ばれる場所にある句碑。江戸時代前期を代表する俳人「宗因」「芭蕉」「其角」の句が刻まれている。

六角堂

東京都台東区浅草2-3-1

浅草寺内で最古の遺構とされる建物です。六角堂という特異な形態がとても不思議な印象を与える、貴重な文化財です。

木村家人形焼本舗

東京都台東区浅草2丁目3-

浅草で買えるおやつの定番と言えば人形焼です。熟練した職人が焼き上げる人形焼はモチモチとした食感が特徴です。

瓜生岩子像

東京都台東区浅草2-3

浅草寺の五重塔近くに、孤児を救済するための施設や無料の病院をつくり、福祉事業に一生を捧げた瓜生岩子の像がたてられています。

粧太夫歌碑

東京都台東区浅草2-3

浅草神社の一角に建っていて、柿本人麻呂に傾倒していた粧太夫の名がひらがなではなく漢字で刻まれているのは不思議な感じです。