北海道立文書館

北海道札幌市中央区北3条西6丁目 赤れんが庁舎内
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sm/mnj/

旧本庁舎との事もあり外装や内装がレトロで豪華。貴重な古い文書や本たちと触れ合える事で小学生からお年寄りまで幅広い年齢層に楽しめる。また「赤れんが」の愛称で親しまれている。

住所北海道札幌市中央区北3条西6丁目 赤れんが庁舎内
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北海道立文書館を含むリスト

【北海道】まだまだ知らない北海道の魅力を発見できちゃう資料館
雄大な自然においしいグルメ、北海道の魅力はそれだけではありません。独自の歴史に培われた北海道ならではの文化をきて、みて、さわって、体感してみてください。

北海道立文書館の近くにあるプレース

北海道立文書館

北海道札幌市中央区北3条西6丁目

北海道の歴史や教育、アイヌ等テーマごとの展示室に分け親子で資料や図書等を通じ開拓時代にタイムスリップできる文書館。

北海道立文書館

北海道札幌市中央区北3西6

北海道に関する資料を集めました。歴史的な資料から古文書まで幅広い資料が揃っています。また、貸出も行っています。

大雪山国立公園然別湖と鹿追町

北海道

帯広駅から音更、鹿追を通って然別湖に抜けるドライブコースがおすすめです。美術館によったり、お昼は鹿追町名産の蕎麦を頂いたり。最後は標高800mで道内一標高が高い湖で自然散策できます。

北海道庁赤れんが庁舎

北海道札幌市中央区北3条西6丁目

赤レンガの建物自体も歴史の重みを感じますし、中の展示室やギャラリーでも、北海道の歴史を学ぶことができます。

旧北海道庁

北海道札幌市中央区北3西6

赤レンガや旧道庁、道庁赤レンガ庁舎と呼ばれている練瓦で作り上げられている国の重要文化財産です。現在では、北海道地方の開拓に関する資料を保管され、一般の方達でも見学する事が出来ます。

北海道庁旧本庁舎

北海道札幌市中央区北3西6

「赤レンガ」の愛称で知られる歴史的建造物。庭には自然があふれ、さながらオフィス街のオアシスのよう。2人で散歩するのがオススメ。

旧北海道庁

北海道札幌市中央区北3条西6丁目

通称「赤れんが庁舎」。アメリカ風ネオ・バロック様式の建築が美しく、写真撮影にうってつけの場所なので、大切な日のデートにぜひ。

北海道庁旧本庁舎

北海道札幌市中央区北3条西6丁目

ネオバロック様式という建築方法の赤いレンガが印象的な国の重要文化財。レトロでモダンな建物の周りには季節の花々が咲き誇る。2人で手をつないでゆったりのんびり、お散歩気分で見学するのもたまにはいいかも?

北海道庁旧本庁舎 (赤れんが庁舎)

北海道札幌市中央区北3条西6丁目

「赤レンガ庁舎」の愛称で知られる煉瓦づくりの建物。資料の展示やボランティアガイドの説明で、北海道の歴史や建物の奥深さを感じることができる。

樺太関係資料館

北海道札幌市中央区北3条西6丁目北海道庁旧本庁舎(赤レンガ庁舎)2階

市の中心部、北海道庁の赤レンガ庁舎内に設けられた南樺太や現在のサハリンとの交流を扱うコーナーです。テーマごとに展示が行われていて見応えも充分。入場無料です。