落柿舎(京都)

京都府京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町
http://www.rakushisha.jp/

向井去来が別荘として利用されていた頃には、たくさんの柿の木が植えられ、柿の売買契約を結んだすぐ後に台風の影響で、成っていた全ての柿が落ちた事から建物の名称が付けられたとされています。

住所京都府京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町

落柿舎(京都)を含むリスト

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落柿舎(京都)の近くにあるプレース

落柿舎

 京都府京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町20

なんとも懐かしい雰囲気というかレトロというか、「京都の町」とは違ったほっこりした雰囲気が広がっていてます。松尾芭蕉の弟子の草庵とのことで、芭蕉好きは立ち寄りたい場所です。

嵯峨野

京都府京都市右京区

文学と歴史にまつわる史跡がある嵯峨野エリアは、古くは源氏物語にも地名が出てくることで知られています。自然美を活かした景観スポットが沢山あるので、駐車場に車を停めて、徒歩やバスを利用するのがベストです。

落柿舎の投句箱

京都府京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町

松尾芭蕉をはじめ、数々の有名な歌人が歌を詠んだとされる落柿舎。現在も、投句箱が設置されています。入選したら季刊誌に掲載されます。

落柿舎

京都府京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町20

落柿舎は、向井去来が晩年を過ごした草庵。庭に柿の木が40本あり、その柿の実が一夜のうちにほとんど落ちてしまったのが落柿舎の名の由来とされる。芭蕉が「嵯峨日記」を書いた地としても有名である。

京都嵐山嵯峨野竹林

京都府京都市右京区

京都嵐山には大河内山荘から野宮神社まで続く、竹林の道がある。 第5話の中盤、阿良々木暦と羽川翼の二人が歩いているシーンの背景も同じような竹林である。

去来墓

京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前

俳人・芭蕉十哲の一人である向井去来のお墓です。小さくぽつんとあるので気づかない人も多いようですが、ぜひ観光の際にはそっと手を合わせたいものですね。

京都嵯峨たまごや

京都府京都市右京区嵯峨小倉山堂ノ前町24-1

安全な食が叫ばれる中、自身を持って卵を販売しているのが、たまごや、こだわった卵をぜひご賞味してみてください。

おぐら茶屋

京都府京都市右京区嵯峨小倉山山本町2-16

京都の自然を感じられる常寂光寺近くの茶屋です。甘味はもちろん、嵐山散策の腹ごしらえにうどんをしっかり頂けます。

竹乃家

京都府京都市右京区嵯峨釈迦堂門前裏柳町26-1

民家風の店内で湯豆腐が食べられるお店です。湯豆腐ならぬ鯛豆腐もあります。最後は雑炊にして食べられます。

竹乃家嵐山店

京都府京都市右京区嵯峨天竜寺芒ノ馬場町22-4

嵯峨の豆腐で作った湯豆腐の上に塩焼きにした鯛を一匹丸ごとのせた贅沢な料理が食べれます。シメに雑炊などにして余すことなく味わえます。