【下関】下関の雰囲気が残る、懐かしい銭湯

下関の情緒あふれる雰囲気を残す、昔なつかしい銭湯で、心ゆくまでのんびりと体を癒してみてはいかがでしょうか。

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弁天湯

山口県下関市幸町14-5

昭和25年開業、レトロで清潔な銭湯です。山本譲二さん(演歌歌手)が子供の頃に通っていたそうです。丸型の浴槽は珍しいかも知れません。

霧島湯

山口県下関市竹崎町2-11-8

モダンな設備はなく、昔ながらのレトロな銭湯ですが、下関駅から徒歩で3分という好立地です。ノスタルジックで良い雰囲気ですよね。

えびす湯

山口県下関市今浦町5-6

歴史があります、大正5年の創業と言いますから老舗ですよね。設備は昔ながらのものですが、薬湯が効能があると人気になっているようです。

だるま湯

山口県下関市安岡駅前1-2-26

今でも材木を燃やしてお湯を沸かしているそうです。そうやって沸かしたお湯は身体に優しいとも言われていますが、そのレトロさが魅力ですね。

向洋温泉

山口県下関市栄町1-9

軟水のお湯だそうで、特徴は肌に刺激の少ない優しいもののようです。サウナやジェット風呂を備えたモダンな入浴設備となっています。

川棚温泉 ぴーすふる青竜泉

山口県下関市豊浦町大字川棚5159-2

下関のはずれに「川棚温泉」というのがあり、そこの日帰り入浴施設です。豊富な湯量で源泉掛け流し、しかも390円という安さが魅力です。

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