【奈良】奈良にきたらぜひ食べたい茶粥のお店

奈良地方独特のさらっとしたおかゆと大和地方で作られたお茶の組み合わせ,奈良旅行の朝ご飯におすすめします.

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塔の茶屋

奈良県奈良市登大路町47

老舗のこだわりと長い歴史を存分に感じる事のできる秀逸な茶がゆです。これは人生に一度は食べておきたい味。心が洗われる気がします。

いにしえ茶屋

奈良県桜井市川合258-1

旬の野菜と食べる黒米のお粥は体をほっとさせる一品。自家農園の野菜を使用しているので、身体をいたわりながらも季節感のある味を楽しめます。

奈良ロイヤルホテル「万葉亭」

奈良県奈良市法華寺町254-1 奈良ロイヤルホテル 1F

伝統的な茶がゆですが、ホテルならではのトッピングもあり自分の味も楽しめる一品。奈良漬と食べるとなお美味しいです。

「月日亭」近鉄奈良駅前店

奈良県奈良市東向中町6

生米から炊き上げるので出てくるまで多少時間は掛りますが、土鍋からすくって食べるとろとろの粥は何杯でも食べられてしまいそうな程クセになります。

「平宗」奈良店

奈良県奈良市今御門町30-1

付け合わせの料理もさることながら、茶がゆと喧嘩しない味でどれも身体に優しい感じです。それでいて、最後に口にしたくなるのはやっぱり茶がゆになるところが凄い。

平宗別館「倭膳たまゆら」

奈良県奈良市七条東町4-25

郷土料理ならではの鮎と茶がゆの相性がとても素敵です。焼き魚には白飯と思ってる方に是非、一度味わって欲しい。茶がゆの虜になっちゃいます。

東大寺絵馬堂茶屋

奈良県奈良市雑司町407東大寺三月堂前

シンプルイズベストな茶がゆです。他に何もない、だからこそ全てが注ぎ込まれているといった感じのシンプルさで、お茶の味、お米の味を噛みしめられる一品です。

大塔郷土館

奈良県五條市大塔町阪本283-1

女性にちょうどいいボリュームの一品です。男性は少し物足りないかも。全てのお料理、ひとつひとつ丹念に作られた趣のある茶がゆです。

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