【中部】初詣に行くなら行っておきたい場所があります。

中部には多くの初詣スポットが有りますが、初詣に行くのならやっぱりここに行っておきたいと評判の場所がありますので紹介します。

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甲斐善光寺

山梨県甲府市善光寺3-36-1

武田信玄が永禄元年に開山しました。善光寺如来は穏やかな表情ながら、今も多くの人を見守り続けています。

観音寺

愛知県一宮市瀬部大門50

こちらにお祀りされているのは、木造の十一面観音菩薩坐像です。一之宮氏の指定文化財にもなっている貴重な観音様にお参りしましょう。

永平寺

福井県吉田郡永平寺町志比10-5

1244年に道元が創建しました。現在も曹洞宗の大本山として多くの人が参詣しに来ています。10万坪にも及ぶ敷地に建てられています。

彌彦神社

新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦2887-2

越後エリアではナンバーワンとも称されるパワースポットです。弥彦山を後ろに控え、天香山命がお祀りされています。

豊川閣 妙厳寺

愛知県豊川市豊川町1番地

曹洞宗の寺院で正式名は豐川閣妙嚴寺と称されます。こちらではキツネではなく、白いキツネにまたがった豊川だき尼眞天様がお祀りされています。

砥鹿神社

愛知県豊川市一宮町西垣内2

一之宮を鎮守する神社で里宮と奥宮とから成り立っています。毎年大勢の初もうで客でにぎわう有名スポットです。

諏訪大社上社本宮

長野県下諏訪郡下諏訪町5828

正一位の神位をもつ神社で全国にある諏訪神社の総本社です。風と水の守護神である諏訪明神をお祀りしています。

氣比神宮

福井県敦賀市曙町11-68

北陸道を総鎮守すると言われている氣比神宮。こちらは深い森の中にあり、ご神徳もあらたかな雰囲気に包まれています。

妙成寺

石川県羽咋市滝谷町ヨ1

日蓮宗の本山として北陸において由緒があります。1294年に日像聖人が開かれてから、現在まで日蓮宗派の信徒に親しまれ続けています。

鴨江寺

静岡県浜松市静岡県浜松市中区鴨江四丁目17-1

交通安全を祈願するなら、こちらのお寺への参拝が良いでしょう。水子供養も行う言う所有るお寺で、三が日には多くの人が訪れます。

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2014/02/07 更新