【宮城】宮城のおすすめの和菓子のお土産のあるお店

ほんのり甘くて食べやすくて、お茶に合う和菓子が揃う、宮城のおすすめの和菓子のお土産のあるお店をご紹介します。

スポンサーリンク

九重本舗 玉澤 エスパル店

宮城県仙台市青葉区中央1-1-1

1675年創業の老舗中の老舗。看板商品である九重(ここのえ)をはじめ様々な和菓子が揃っている。季節限定の和菓子もあり、四季折々の風情を感じることができる。

叶 匠壽庵 藤崎本店

宮城県仙台市青葉区一番町3-2-17 藤崎

人気の名菓「あも」は、小豆と求肥(練って作られる餅)を合わせた棹菓子。小豆にも徹底的にこだわり、兵庫県丹波ひかみ産「春日大納言」を使用している。

門眞菓子店

宮城県加美郡加美町宮崎字町54

看板商品の「がん月」はういろうに似た触感で、くるみ(塩味・しょうゆ味)あずき(塩味)の3種類の味がある。生菓子らしい味わいをしっかりと持つ伝統和菓子。

仙臺伊達バウム 仙台駅店

宮城県仙台市青葉区中央1-1-1 仙台駅 2階

萩の月で有名な菓匠三全が作るバウムクーヘン。仙台駅の2階にあり、忙しい出張帰りに便利。その日食べ切りの生バウムも人気。

餅処深瀬

宮城県大崎市鳴子温泉湯元24-2

鳴子温泉駅より徒歩3分、鳴子名物の栗だんごは濃厚な甘さの醤油ダレが渋い日本茶に非常によく合う一品。売り切れ必至の人気商品。

丹六園

宮城県塩竈市宮町3-12

天然記念物の「鹽竈桜」をかたどった銘菓「志ほがま」はもち米の王様といわれる大崎産「みやこがね」と塩竈ならではの藻塩を使用。くるみと黒糖を使った「長寿楽」も親しみやすい人気の味となっている。

御菓子処 モリヤ

宮城県仙台市若林区連坊2-2-11

創業から40年を超える老舗和菓子屋。専門店ならでは独創性や四季を大切にし年間300種類以上の和菓子をつくる。和菓子文化の伝承にも力を入れていて、たくさんの職人を送り出している。

青ざし エスパル店

宮城県仙台市青葉区中央1-1-1 エスパル仙台店

萩の月で有名な「菓匠三全」がつくるえんどう豆の和菓子。青ざしふうきようかんは筒状のお手軽サイズで包装に付いている糸を使って切りながら食べる。常温で日持ちするのでお土産に最適。

わのか 仙台パルコ店

宮城県仙台市青葉区中央1-2-3 仙台パルコ 1F

特製の無添加ずんだ餡が自慢の和菓子店。厚生労働大臣賞も受賞したずんだもちは宮城県特別表示認証食品でもある。ずんだ大福も看板商品をしのぐ人気ぶり。

杜の菓匠 玉澤総本店 エスパル店

宮城県仙台市青葉区中央一丁目 1-1

沖縄の波照間から取り寄せた黒砂糖を使用しさっぱりした甘さがちょうどいいと評判の「黒糖まんじゅう」をはじめ、バターどら焼きやずんだもちなど幅広い和菓子商品を展開している。

関連記事
編集部が選ぶ旬のタグ | 北海道・東北エリア
いよいよ12月

今年もあとわずか。街にはクリスマスの雰囲気も漂い始めています。12月初めにかけて見られる紅葉のピークも見逃せません。

2013/11/21 公開