【福岡】福岡のお土産には、和菓子をおすすめしたいと思います。

福岡に旅行に行った際にはお土産には何を選びますか?ここは和菓子をお薦めしたいと思います。福岡の絶品和菓子は、お土産として喜ばれること間違いなしです。

スポンサーリンク

にわかせんべい本舗

福岡県福岡市博多区吉塚6-10-16

明治39年創業、博多の郷土芸能「博多仁和加」の麺をかたどったユニークさ溢れる名菓。精選された原料を使ったこの煎餅は今も愛され続けている。

山月堂

福岡県筑紫郡那珂川町五郎丸2-5

住宅街にたたずむ隠れた名店と呼び声が高い和菓子屋さん。プリン風カスタード大福やレアチーズ大福といった変わり種大福が大人気でお土産にもとても喜ばれている。

花月堂寿永

福岡県福岡市中央区春吉2-7-20

明治22年創業の老舗和菓子店。看板商品の福梅もなかにも使われているこの店のこだわりの餡は多くのお客さんを魅了している。

千鳥屋 新天町 北通り店

福岡県福岡市中央区天神2丁目8-124 新天町北通り

創業寛永7年という老舗の菓子店。看板商品の千鳥饅頭は創業から伝統の味を守り続けている。かわいらしい缶に入ったチロリアンはこどもにも大人気の洋菓子。

あけぼのや

福岡県久留米市田主丸町田主丸432

田主丸銘菓「河童のへそ」はこの店の看板和菓子。へそをイメージした饅頭には大きいものと小さいものがあり黒ゴマがかかっているというユニークな商品。

梅園

福岡県太宰府市宰府2-6-16

昭和21年創業のこの店の入り口には伝統を感じさせる堂々とした看板がある。名物の宝満山は、あの川端康成や松本清張など多くの文化人にも愛されていた。

はりまや

福岡県柳川市稲荷町2 水天宮通り

地元産の小麦粉を使用した「川下りせんべい」という名の手焼きせんべいは、卵、バター、はちみつをたっぷり使い、昔ながらの味を50年以上守っている。

とくど屋

福岡県うきは市吉井町札の辻1305-3

町に古くからある和菓子屋さん。地元の名産品である柿を使用した「柿太郎」は昔はたくさんのお店で作られていたが今はなかなかお目にかかれない貴重な一品。

宰府まめや

福岡県太宰府市宰府2丁目6-15

伝統の食材を使用し素材の自然のままの味を活かしたバラエティ豊かな豆屋さん。豆にはビタミンB1、鉄、カルシウム、食物繊維といった不足しがちな栄養素が含まれ健康志向の方に喜ばれる一品。

明月堂川端店

福岡県福岡市博多区上川端町5-104

13年連続でモンドセレクション金賞受賞、言わずと知れた名菓、博多西洋和菓子「博多通りもん」。和菓子の伝統技術に西洋菓子の材料を融合させたやみつき必須の商品。

関連記事
編集部が選ぶ旬のタグ | 九州・沖縄エリア
いよいよ12月

今年もあとわずか。街にはクリスマスの雰囲気も漂い始めています。12月初めにかけて見られる紅葉のピークも見逃せません。

2013/11/23 公開