【栃木】栃木の工芸品・民芸品 魅力と価値の分かる店

工業化社会にいきる私たちには疎遠な存在となって久しい工芸品・民芸品の魅力を再発見できる店舗を栃木からご紹介します。

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ふくべ洞

栃木県宇都宮市大通り2丁目4-8

ふくべ細工。ふくべとは、かんぴょうの実のことで、これを使って魔除けなどの伝統的な工芸品からマガジンラックまで現代の生活にもマッチした伝統工芸を手に取ることが出来る。

間々田ひも

栃木県小山市間々田1315-2

手作業で全て作り上げる日本古来の紐で、着物の帯締めなどに使われている物を、スマホのストラップにしたりしている。花火大会やお正月などにスマホについてるとオシャレかも。

益子焼窯元共販センター

栃木県芳賀郡益子町益子706-2

大き過ぎるタヌキが出迎えてくれて益子焼蔵元の7割の作品が楽しめる場所。中には有名な作家の作品もあったりする。陶芸の体験も楽しむことが出来る。

やまに大塚

栃木県芳賀郡益子町城内坂88

益子焼きの中でも若手の作品を多く置いてあるお店。伝統的な色遣いの物もあれば、今風のカラフルな色遣いの物まで多く取りそろえている。子供用の商品から還暦のプレゼントまでと豊富に取り揃えている。

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