【下関】下関で過ごすリッチなデートで観光しよう

下関の素敵な町並みを感じながら過ごすデートのご計画を。壮大な景色も堪能できるデートにぴったりの場所です。

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功山寺

山口県下関市長府川端1-2-3

臨済宗を信仰する長福寺として、1327年に建てられたました。鎌倉時代に用いられていた禅宗様の建築方法や、善福院釈迦堂が国宝に認定されています。

長門一宮住吉神社

山口県下関市一の宮住吉1-11-1

日本三大住吉の一社として定められ、住吉三神や応神天皇、武内宿禰命など、本殿には5つの神様が祀られています。

海峡ゆめタワー

山口県下関市豊前田町3-3-1

海峡メッセ下関という通称名を持っています。イベントが開催出来る部屋や展望塔などが設置してあり、夜になると関門海峡周辺の夜景を眺める事が出来ます。

長府の町並み

山口県下関市長府

明治維新の頃には、中心部となっていた地域で、5万石の城下町として栄えていました。現在でも、その当時を物語っている町並みを拝見する事が出来ます。

下関市立美術館

山口県下関市長府黒門東町1-1

歴史が受け継がれている城下町に建てられている美術館で、下関市の素晴らしい自然に関する情報、桂ゆきや高島北海、香月泰男が作り上げたとされる作品などが展示されています。

関門トンネル人道

山口県下関市みもすそ川町⇔福岡県北九州市門司区門司

21年という年月をかけ、1958年に完済したトンネルです。地下約50mまで降りる事が出来るエレベーターが設置してあり、それを降りると本州と九州を歩いて約15分で行き来する事が出来ます。

下関南部町郵便局

山口県下関市南部町22-8

下関東郵便局が1975年に移動する事になったため、新しく設置される事になりました。国の重要文化財産として2001年に登録されています。

吉岡家長屋

山口県下関市長府宮ノ内町3-30

大久保五郎左衛門が使用していたとされる屋敷が建てられた土地を示す、長府屋敷の割図に描かれています。母屋として使用されていた建物は、城下町の特徴とされる構造で造られています。

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